SOLD OUT
ガラス板の間に銀澄を挟んで電気炉で焼成したものを、断面を自由に手作業でカットし、もう一度電気炉で焼成して丸みのあるデザインに仕上げています。
もう生産されていない、貴重な輸入ガラスのストックを使って制作しています。ストックはあとわずかです。
こちらの作品は、見る角度により色味が変わってみえる不思議な魅力があり、個人的に一番日常使いるお気に入りです。同じ形にならないようにガラスのカットは変えているので、ひとつひとつが一点ものです。同じ温度帯で焼成していますが、室温等により毎回仕上がり色が微妙に変わってくるので、焼成する回ごとに色味が違います。使っていて、飽きのこない作品です。
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銀澄とは、銀箔の約10倍〜20倍の厚みのある銀のことです。
こころを込めて制作しています。
私の作品をつけていただくことで、
気持ちが明るくなっていただけたら幸いです。
※ガラス本体のサイズ
写真右
たて(高さ)約 9 mm
よこ 約 9 mm
奥行き(厚み)約 7 mm
写真左
たて(高さ)約 9 mm
よこ 約 6 mm
奥行き(厚み)約 7 mm
大きい場所で測っています。
※他サイトでも掲載しており、在庫がなくなっている可能性がございます。その際はご了承くださいませ。